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動画タイトル:虚偽表示の場合、善意の第三者に対抗できる!!
説明:善意の第三者に対抗できるか!!

★答え。無権利者と取引しても、権利を主張することができないというのが民法の
     原則です。

      しかし、それでは売り主Bを信じて取引したCが余りにもかわいそうである。
     Cの信頼を保護しなければなりません(取引の安全性)。

      その一方でAは自分でウソの外形を作り出している分けであるから、責める
     べき点(帰責性)があり、権利を失ってもやも得ないといえます。

               ▼

      そこで、Aは無効をもって善意の第三者に対抗できないとしました。
      *************************************************************
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投稿者: matsuo
再生時間/データ速度:00:51/340kbps
ヒット数:1581
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